ページ

2017年7月16日日曜日

カード使用感 ティエリ・アンリ(16-17LEOC)

アーセナル選抜にてCFとして使用しました。

ディフェンダーを正面からでも抜いていくドリブル突破能力、

正確なフィニッシュと優秀なアタッカーです。

ドリブルはCRAよりも直線的でフェイント等は少なめ、

動き自体は02-03LEに近いです。

KPがミドルシュート重視なせいか

過去に排出されたアンリよりシュートレンジは長く感じました。

エリア外からでも決め切る力があります。

スタミナも疲労がたまっていなければ

1試合通してもちましたね。

パワー不足が気になる場面もありましたが

スピード系ストライカーとしての完成度は非常に高いです。

2017年3月26日日曜日

カード使用感 ミゲル・アンヘル・ナダル(15-16ATLERE)

バルセロナ選抜チームにて

センターバックとして使用しました。

使用した当初はあまりパフォーマンスが良くなかったものの

レベルの上昇と共に徐々に良くなってきます。

守備スタイルは積極的にボールホルダーへ

チャレンジしていくタイプですので

カバーリングに長けた選手と組ませて

チャレンジ&カバーの関係を

しっかり築いておくのが良いでしょう。

奪取後のフィード、パスに関してはよくも悪くも

無難なところにつなぐ感じで一気に攻撃に転じるような

ロングフィード等は見せませんでした。

また、ボールを保持している時にプレッシャーを

かけられるとパスが乱れクリアに逃げる場面が散見されました。

総合的に見るとレベルが十分に上がった後の動きは十分合格点、

優秀なカードだと感じました。

2017年3月20日月曜日

カード使用感 アリエン・ロッベン(16-17EX白)

オランダ選抜チームにて左ウィングとして使用しました。

15-16POYとの比較になりますが

やはり突破力は大きく落ちますね。

ボールロストしてしまうことが多く

クロスにまで持ち込むことが少ない上に

スタミナも切れやすく

使いづらいカードだと感じました。

2016年11月26日土曜日

カード使用感 アリエン・ロッベン(15-16POY3)

オランダ選抜チームにて左ウィングとして使用しました。

突破力は超一流ですしクロス精度も問題なし

ウィングとしての総合力は非常に高いです。

ですが問題はスタミナ、後半20分過ぎに

ゲージが完全になくなっていることもあり

スタメン使用する際には控え必須の選手です。

2016年11月24日木曜日

カード使用感 ギャレス・ベイル(15-16V2.0EUS)

主にレアルマドリー選抜にてトップ下として使用しました。

パスの意識が低いものの

豪快な攻め上がりからクロスに合わせてのゴール、

ドリブル突破からの強烈なミドルシュートを武器に

アシストよりもゴールを量産、

得点能力にたけたトップ下として活躍しました。

また、前線での守備からのボール奪取、

そのまま流れでシュートを突き刺すこともよくありました。

2016年11月8日火曜日

INDEXページ復活

なんとかINDEXページを復活させました。

今後ともよろしくお願いいたします。

2016年11月2日水曜日

カード使用感 カゼミロ(15-16Ver2.0白 breakthrough)

レアルマドリー選抜、ブラジル選抜チームにて使用。

自身の守備範囲に入るまでプレスに行かない、

守備範囲も狭くガツガツプレスに行くようなタイプではないです。

コンタクト時のボール奪取率は高め、

攻め上がりも少ないため前出の特徴と相まって

守備に穴が開きにくいメリットもあります。

個人的にはまったのはアンカーマン任せること

中央バイタルで門番的に構えて

守備に安定感が加わりました。

ダブルボランチ等では守備範囲の狭さが

ネックになる場面も多くあまり向ていないように感じました。

2016年7月22日金曜日

カード使用感 ハメス・ロドリゲス(14-15OETS)

レアルマドリー選抜チームにて

トップ下として使用しました。

パサーというよりはドリブラーの色合いが強く

ボールを持つとまずはドリブルを選択することが多かったです。

ドリブルからバイタルに進出してミドルシュートを突き刺す事が多く

得点能力に優れたトップ下として活躍しましたね。

また、サイドからのクロスをエリア手前あたりで受けて

シュートを突き刺す頻度も割と多かったです。

ドリブル突破能力に期待して

左ウィングとしても使用してみましたが

こちらではベイルと比較すると

パフォーマンスに今一歩感がありました。

2016年7月5日火曜日

カード使用感 ズラタン・イブラヒモビッチ(15-16POY2/5)

インテル選抜チームにてCFWとして使用しました。

トラップ際に寄せられるとやや弱い面があるものの

一度前を向くとパワーを生かした重戦車ドリブルがありますし、

強烈なシュートも兼備、非常に優秀なフォワードです。

クロスに対してもポジショニングと競り合いの強さで

ヘディングから足元で押し込む形、稀にスコーピオン等

いろいろな形でゴールを奪っていきます。

現在、データ対戦で流行っている

クロスからの得点を目的としている

インテル在籍者選抜チームのフィニッシャー役としては

クリンスマンと並んでファーストチョイスになっているのも納得ですね。

2016年6月13日月曜日

ブログタイトル変更

WCCFカード使用感集ブログに変えました。

引き続きよろしくお願いいたします。